ニキビには優しい洗顔と水が大事です

高校時代の友人がニキビに悩んでいました。
顔全体や首の下あたりまでニキビが出来ていてかわいそうになるくらいです。
私も何か力になりたいと思い色々試してみましたが、なかなか効果が生まれませんでした。

そんな中雑誌の記事にこすらずに泡で洗顔するという記事を発見しました。
泡立てネットを使って手のひらサイズの泡を作って、こすらずに泡で撫でるように洗顔するとの事でした。
そして無香料無添加の洗顔料がいいと書いてあったので、こちらも同時にお勧めしました。

1ヶ月友人に試してもらった結果、少しだけ改善しました。
この調子でどんどん良くなってほしいと思い、私は何かニキビ対策にいいことはないかと、いい情報を探し続けました。
すると、水を沢山飲むとデトックス効果があるという情報をネットで見つけました。
デトックスということはニキビにももしかしたら効くかもしれないと思って、友人に水を沢山飲むといいとアドバイスしました。

具体的に1日2L飲んだ方がいいよ、と教えました。
その結果半年後、友人のニキビがほとんど消えたのです。
また若干残ってはいますが、以前と比べほとんど気にならないレベルにまで改善しました。

正直ここまで効果がでるとは二人とも思っていなかったので、嬉しいよりも驚きの方が大きかったです。
日々の対策が功を奏したのだと思います。
何か特別なことはしていません。
洗顔の大切さと水を飲むということだけです。
こんなに簡単な事ならもっと早く友人のニキビを治してあげられたのかもしれません。
ですが改善されたので良かったこととしたいと思います。

ニキビ跡に効く化粧水&美容液とは?プラクネがおすすめな理由

研磨剤が入っているホワイトニング歯みがきは逆効果

私は肌の色がとても白いこともあり、歯の黄ばみが特に目立っていました。そのため様々なホワイトニング歯みがきを試していましたが、これが実は使い方を誤るとかえって逆効果になってしまうことがわかりました。市販のホワイトニング歯みがきには研磨剤が多く入っていて、歯の表面のステインをしっかり落とすことができる効果があります。しかし、歯を白くしたいために念入りにブラッシングすると歯に傷がついてしまうのです。

歯に傷がつくと表面のエナメルが剥がれてしまい、象牙質が剥き出しになってしむので、ますます黄ばみがめだつようになってしまうのです。また、歯の付け根には磨いている時の力がかかりやすく、傷がついてしまうと傷の溝に色素汚れが蓄積しやすくなってしまい、そのまま沈着してしまいます。そうなるとますます研磨剤でゴシゴシ磨きたくなってきて、どんどん悪い方向へ向かってしまいます。私はそれに気づくまでに10年以上かかってしまいました。結局歯医者でホワイトニングをすることにして、今までの自分のホワイトニングケアが間違っていたことを知りました。

歯医者でのホワイトニングはお金はかかりますが確実に歯が白くなるし、ムダに歯をいためることもないので安心にできました。今では歯の白さを持続させるために、歯を磨くときは歯に優しいはみがきを使ってあくまでも食べかすを落とすつもりで磨き、色素の強い飲食物、例えばコーヒーや緑黄色野菜を食べた後にはぬるま湯でしっかり口をゆすぐようにしています。

歯の黄ばみ落とす歯磨き粉のおすすめはこちら

ニキビを潰してもいいの?

ニキビの初期段階では、白いぽつぽつができます。
古い角質や皮脂がスムーズに排泄されなかったためできます。
また、洗顔で落としきれなかったメイク汚れ、ほこり、シャンプーのすすぎ残しなども白ニキビを作ります。

白ニキビを放置していると、やがて炎症を起こして悪化をします。
赤いニキビは炎症を起こしている状態で、放置しているとニキビ跡が残る可能性があります。
ニキビ跡を残さないためには、白ニキビの段階で早めに治すことが大切です。

皮膚科では面皰圧出という方法でニキビの中にたまった膿や皮脂を取り出します。
ニキビの中にたまったものを取り出すと、炎症を抑えることができます。

皮膚科ではレーザーや針で穴を開けてから、面皰圧出器という器具を使用して膿などを押し出します。
きちんとした手順で行っていて、自己流とは違います。
自己流でニキビの中身を取り出そうとするとニキビ跡が残るので、絶対にやらないでください。

皮膚科では穴を開けてからニキビの中身を取り出しますが、穴を開けずに押し出すとニキビ周辺の皮膚が破けてニキビ跡が残る可能性があります。
自分で針を使って穴を開ければ大丈夫な気もしますが、不衛生なので行わないでください。

ニキビの中身を取り出すことで悪化を防ぐことにはなりますが、これは皮膚科で行った場合です。
自己流はニキビを悪化させる可能性があるだけでなく、ニキビ跡を残す可能性もあります。
ニキビ跡が残るとセルフケアでは改善が難しいです。きれいに治すためには、皮膚科で相談をしてください。

ニキビ跡を薄くする美容液|※後悔しないニキビ跡ケアメソッド

妊活中と伝えるべきか?

結婚してはや7年がたった30代夫婦。本格的に妊活を始めたけれど、周りに妊活中であることを伝えるべきなのか、そんな話が話題に上がったことがあります。「伝えても良いのでは」「伝えなくても良い」、両方の意見が出ました。伝えても良いのでは、の人は、妊活中は体調が優れなかったり、平日の通院で仕事に穴を開けるかも知れなかったりするから、周りの理解があった方が良いのでは、と言いました。

一方で妊活というナイーブなことは、あえて話す必要はないという意見もありました。特に相手が同じ女性の場合、空気で察してくれるだろうというのです。逆に、妊活中と伝えられた側の受け取りかたも、様々だろうと思われました。飲み友達が妊活中と知ったら、気を使って声をかけなくなる人もいるでしょう。逆に周りからは触れづらい話題を自ら伝えられたことで、より協力的になる人もいるでしょう。「孫はまだか」と口うるさい親も、妊活中と知ったら、少しは静かにしてくれるかもしれません。

しかし妊活中と伝えたあと、万が一妊活が思ったような結果に繋がらなかったときのことも考えてしまいます。同じ妊活仲間がいても、タイミングや結果は違うこともあるでしょう。要は、妊活中の本人が周りからどうされたいかによるのだと思います。伝えるべき周りの人間が、女性なのか男性なのか。また既婚者か、妊活経験者かでも違ってくるでしょう。話の終わりは、あえて伝えることはしない、という感じになりました。

妊娠初期におすすめの葉酸サプリを飲んでみよう

ニキビトラブルが明らかな部分だけ集中ケア

小さいころから真っ白できれいな肌をしていた息子。
中学生になってお年頃になったのか、急にニキビができ始めました。
しかも鼻の周りだけです。
鼻ってニキビができるとすっごく目立つんです。
息子も誰かとしゃべっているときにみんなが鼻のニキビを見ながらしゃべると気にしていました。
そうだよねえ。

息子にできたニキビは小さくて、しかもブツブツとたくさんできるタイプ。
鼻の周囲は分泌物が多いので仕方ないにしても、なんとかしたほうがいいに決まっています。
とりあえず、手で無闇に触らない。
顔をしっかりと洗う。
洗顔せっけんなどを使ったら、しっかりと洗い流すことを厳命しました。

でも一向に治る気配がありません。
そこで一緒にケアをするようにしてみました。
どうやって顔を洗っているのか。

まず、ここが問題です。
ペロンと水で2~3回程度顔をなぞるだけ。
これじゃ特別な汚れはもちろんのこと、皮脂汚れが溜まったとしても無理はありません。
とにかく医者に診せたり特別な洗顔料を買う前に、きちんと顔を洗うということをきちんと覚えさせようと決意しました。

洗うときにはしっかりと顔を濡らしてからじゃないと意味がない。
洗顔せっけんは十分に泡立てた時に力を発揮する。
ごしごしと洗うのではなく、ゆっくりと汚れが浮き上がってくるのを待つイメージで洗う。
最後はしつこいくらいに何度も流水で泡を洗い流す。
清潔なタオルをいつも使う。
これを徹底しました。

中学生は面倒くさがりなのか、はたまた息子の性格なのか。
たったこれだけのことを徹底できなくて苦労しました。
でも自分でできるようになったなと感じたころには、ぶつぶつが随分と目立たなくなってきたのです。
ニキビケアは根気必須ですね!

※ニキビ跡が消える化粧水?|タイプ別オススメ化粧水教えます。

「ミヨシ」の石鹸&オリーブオイル

肌が弱くて色々悩んでいました。宇津木龍一という人の本を読んでから軽い肌断食をしています。あまり沢山の化粧品やクレンジングオイルなどは使わなくなりました。それなので化粧を落とす時の洗顔は「ミヨシ」の石鹸です。クレンジングオイルは時々オリーブオイルを使っています。

肌断食といっても,石鹸で落とせるノンケミカルの日焼け止めクリームは毎日塗っています。出掛ける時はパウダーを軽くはたいたり,ポイントメークもします。以前はメイクを落とせる専用の洗顔料を使っていました。今は化粧を落とす時にも「ミヨシ」の石鹸を愛用しています。石鹸を網に入れて泡をたてて,その泡で丁寧に顔を洗います。特にポイントメークした個所などはコットンなども使いながら洗います。アイシャドーを使った時は麺棒なども使います。とにかく肌に負担をかけないようにするというのがポイントです。顔を拭く時もタオルでごしごしとではなく,丁寧に押すように拭きます。

それだけだと肌がカサカサしてしまう時もあるので,DHCの「オリーブオイル」を肌につける時があります。特に冬の乾燥した時期などは肌に潤いを持たせてくれます。オリーブオイルも天然のものを使っているので安心して使っています。

それから1カ月~数か月に1回くらいの割合でピーリングジェルを使っています。これもオリーブオイルで出来たものです。ピーリングをし過ぎると顔がヒリヒリしてしまうので,これも時々です。でも顔からポロポロと角質が落ちるので毎日塗っている日焼け止めや汚れなどが付いているのだと実感します。

私のようなクレンジングはクレンジングにあてはまらないのかもしれませんが,とにかく肌に極力負担をかけないようにするやり方を私は実践しています。

知らなきゃ損!DUOクレンジングバームお試し500円はお得じゃない

ニキビを予防するための生活

私は、昔、顔にたくさんニキビができて悩んでいた時期があります。
ちょうど、ハタチの頃から5年くらいニキビに悩み続けていて、ちょうど、おしゃれをしたい年頃なのに、ニキビが気になっていつも後ろ向きな考えばかりをしていました。

そんな私ですが、今はニキビが治り、とても嬉しく思っています。
そこで、私が、ニキビができている時に、ニキビをなくすために試してみたいろいろなことを紹介したいと思います。

ニキビといえば、私の中で思いつくのが、ビタミンCでした。
なので、サプリメントを購入して、肌あれを改善しようと思いました。それでも効果がなく、皮膚科に行ってみることにしました。
そこで、ビタミンCのお薬と、塗り薬とを処方してもらいました。
それを続けていたのですが、それでも効果がありませんでした。

何をしても効果がなくて、ニキビはもう治らないのかと悩んでいた時に、ダイエットの目的で、便秘薬を飲むことがありました。
私は、昔から便秘気味の体質だったので、これが解消されれば、体重も減るかなと思って、始めて見ることにしました。

すると、食べている量は変わらないので、体重は特に変化がなかったのですが、ニキビが治ってきたのです。

私の場合、ニキビの原因は、「便秘」だったのかもしれません。
便秘によって、体の中に老廃物が溜まっていて、それで肌荒れが起きていたのかもしれません。

今も、便秘にならないように、気をつけた生活を送っていますが、それ以降、ニキビがひどく出てくるということはなくなりました。

プラクネって効果的?

生理不順な私の妊活ライフ

私は、現在1歳の息子を持つ30代女性です。

結婚してから3年目、お互いの両親からは「子供はいつ頃を考えてる?」と言われることが増えてきました。これまで十分に夫婦2人だけの生活を満喫したことだし、そろそろ子どもをつくろうと意見が一致したところから私たちの妊活がスタートしました。

私がまず行ったことは基礎体温を測定して自分の体の状態を知ることです。すぐに基礎体温計を買いに行きましたが、色々な機能を持った体温計が多い事に驚きました。私が購入したのは画面上に日々の体温を自動で記録し、それをグラフ化してくれるタイプのものです。それは月経の予定日や排卵予定日まで予測してくれる便利なものでした。

4か月使用しましたが、基礎体温がガタガタで規則性が無い為、排卵特定が難しかったのです。私の場合、生理の間隔が1ヶ月半~2ヶ月空いてしまうことは珍しくありません。その為、基礎体温計を使って排卵予定日を知ることが大きなポイントだったのですが、思ったような結果は得られませんでした。

次に私がしたことは、排卵検査薬の購入です。今は通販で安く購入することができます。日本製と海外性を試しましたが、性能には差がないように思います。私のように生理不順の人はたくさん使用すると思うので、安価な海外制のものがおすすめです。私の場合は基礎体温計より排卵検査薬の方が排卵周期を予測しやすかったです。排卵検査薬と基礎体温計と両方を使用し、確実に自分の体が把握できてきました。

妊活スタートから6ヶ月になる頃、ふと生理が来ていないことに気づきました。これはと思い、すぐに妊娠検査薬で調べたところ遂に陽性が出ました。とてもうれしかった事を覚えています。子供は授かりものといいますが、本当にその通りで、ほしいと思っても妊娠するのは簡単ではありません。妊活は正しい情報と根気も必要なファクターだと感じました。

葉酸 安心 安全 サプリメント

体を温める”しょうが”の妊活効果

妊活中は、体を冷やさないように気をつけましょう、体を温めましょうと言われています。それはなぜでしょう?体を温め、体温を上げると、血液の循環が良くなり、血行も整います。また、おなかを温めると排卵しやすくなるので、妊活中の方は特に冷えないように気をつけましょう。

体を温めるには、いろいろな方法があります。今回はその中でも、”しょうが”の効果について紹介します。しょうがは、冷えをとり、体を温める効果や、血行をよくする効果があります。また、胃や腸に働きかけ、胃液の分泌を増やします。その結果、消化を良くして、食欲を増加させたり、吐き気を止める効果もあります。風邪予防にもなりますし、殺菌効果もあります。

お寿司にガリ(しょうが)がついているのは、このためですね。また、クリスマスの寒い時期のお菓子にジンジャークッキーがあるのも、お菓子を食べながら体を温め、風邪予防をするためだったんですね。

しょうがのこのような効果を取り入れるには、すりおろした生姜や、チューブのしょうがなどをお湯にといて飲んだり、料理に使ったりします。また、少し前にはしょうが紅茶も流行りましたね。しょうが湯の素も売っているので、お湯に溶かすだけで気軽にしょうが湯を楽しめます。妊活関連のしょうが商品には、しょうが湯に葉酸が入っているものもあります。葉酸は、胎児の細胞が作られるときに必要な栄養素で、妊娠前から摂取することを推奨されていますね。

しょうが湯は、ちょっとピリっとた味ですが、しょうが好きなわたしにとってはおいしくいただけました。妊活にはしょうがを取り入れた料理で、体を温めましょう。妊活以外にも風邪予防など、たくさんの効果があって、おすすめですよ。

ベジママ 最安値

肌断食でニキビケアできるのか

肌断食とは肌に何も与えないことを重視したスキンケア方法となっています。
きちんとスキンケアをしているのにニキビなどの肌トラブルが起こってしまって悩んでいるという人も多いでしょう。
肌トラブルはさまざまな原因によって引き起こされますが、まずは過剰なスキンケアという理由が挙げられます。

過剰なスキンケアを行ってしまうと肌の調子が悪くなってしまうこともあるので注意しましょう。
スキンケアを全くしないのは不安だという人もいるかもしれません。
しかし、過剰なスキンケアは肌に負担をかけている可能性が考えられるため、普段のスキンケアを見直してみると良いでしょう。

化粧品の成分が肌に合わないこともありますし、間違ったスキンケアによって肌のバリア機能が低下してしまうことも考えられます。
ニキビができてしまうと肌を強く擦って洗顔してしまうという人もいるでしょう。
しかし、肌を強く擦るスキンケアは逆効果となってしまうので注意が必要です。

また、1日に4回以上洗顔をするのも肌のバリア機能の低下に繋がります。
肌のバリア機能の低下を防ぎたいという場合、できるだけ肌を擦らないことはもちろん、しっかりと保湿ケアすることも大切です。
肌が保湿されて潤うことにより、肌のバリア機能が高まりますし、ターンオーバーが整うようになります。

それによって古い角質が自然に剥がれ落ちるようになりますし、ニキビの予防に繋がるでしょう。
ちなみに、最も優れた保湿剤は肌が作りだす天然保湿因子であり、過度なスキンケアを行うと肌が天然保湿因子をしっかり作れなくなってしまうので注意しましょう。

肌本来の保湿力を取り戻すためにあえて保湿しないことがポイントであり、それが肌断食という方法なのです。
わざと肌に何も与えない状況を作り出すことにより、肌本来の機能を高めることに繋がります。

肌断食は肌をリセットさせることが目的であり、基本的にメイクをしないことが前提となっています。
メイクをする場合は肌への負担が少ないジェルクレンジングで落とせる程度にしておきましょう。

プラクネの販売店は楽天?Amazon?