今怒っていること?些細なことですが・・・・

私は2016年の12月上旬に職場で37.8℃の高熱が出ました。インフルエンザの予防接種も射っていなくて、時期的にインフルエンザかなと思い、内科を受診しました。

検査の結果インフルエンザではないと診断され良かったと思っていたのですが、その後もお腹の痛さや食事が食べられない等の症状が続き心療内科を受診しました。

そこで診断されたのが軽度のうつ病と自律神経失調症でした。自律神経失調症ということもあり点滴治療も行いました。
ここから怒っていることの話しになるのですが、心療内科の先生の指示に対して怒っています。

というのも2回目の通院に行った時に症状はどうですかと聞かれ、しんどいですと伝えた所、この病気は医者が治すものではない、自分で治す努力もしなさいと言われ、毎日2000歩~10000歩歩くように指示が出たのです。どうしてもしんどい時はどうしたら良いですかと聞くと、どんだけしんどくて2000歩は歩きなさいと言われました。

私が怒っている部分は『この病気は医者が治すものではない』と言われたこと、しんどくても無理して歩けと指示が出たことに不快感を覚えました。確かに歩くことは健康ですがしんどくても歩けは無茶な指示だと思いました。

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俺が遭遇した!何名様ですか?事件簿とはいったい・・・

現代の喫茶店に・・・いや店員に物申す!?

とある喫茶店に入る。4人掛けの席が5つと、カウンターに10人ほどか座れる小さな店だ。
4人掛けの席は3つ空いていたが、カウンター席はほぼ一杯だった。迷うことなく俺は一人で4人掛け席に座る。さして混む時間帯ではない。問題ないとの判断だ。そしたら来やがった。

「何名様ですか?」

なんでわかりきったことをわざわざ聞く? お前には俺が見えないのか。それとも俺の後ろにいる背後霊まで見えているのか。俺はそれを申告しないといけないのか。この時点でもう俺はカチンときている。チケット12冊分を消化しているそれなりの常連だ。お前の顔だって見慣れている。そんな客の顔も覚えてないとでも言うつもりか。

「ホットで」

とだけぶっきらぼうに言ってその質問を無視する。

「カウンター席でお願いします」

ときた。もう頭にきた。

「わかった、もう二度と来ない。さようなら」

残りのチケットが無駄になることぐらいたいしたことじゃない。店が本当に混んでいるのなら、カウンター席に座ることもある。入るのを遠慮することもある。そのぐらいの配慮はいつもしているつもりだ。だがこの空きようで、何故あんなせまっ苦しいカウンターにわざわざ座らないといけないのか。

「え、あの、いえ、それは」
「サービスというのは客のためにするものだ、違うか?」
「そうです、けど」
「君がやってるのは『店の都合』だ。それを客に押しつけているにすぎない。そういうの、大嫌いなんだよ」
「だけど、そう教わったので」
「議論するつもりはないよ。ここがそういう店なら、俺はもう来ない。それだけだ」

俺はそのまま店を出た。そういう店があるということは理解している。経営上の問題もあるだろう。だから金(チケット代)まで返せというつもりはないし、そのことをネットで拡散し晒すような真似はしない。ただ、そういうサービスをする店であることがわかった以上、もう二度と行かない。それだけのことだ。

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貯金は裏切らない?貯金があるということの大切さを実感!

最近私は転職をしました。以前は販売職という体力仕事でしたが、現在は営業事務の仕事をしています。

転職理由は「お金よりもプライベートを充実させるために、のんびりした職場で働きたい」というものでした。

現在の仕事はまさに理想通りで、定時に上がれますし、職場も穏やかで、とても平穏な毎日を送っています。
しかし最近気になることは、貯金です。以前の職場よりも給与形態はあまり良くなく、ボーナスもありません。

明らかに今の職場の方が給与は低いです。以前は遊ぶ時間も無いぐらい働いていたので、お金があまり減る事はなかったのですが、現在はプライベートの時間が増え、遊ぶ時間も増えました。

するとお金の減り具合が、以前よりも早いのです。この時、初めてお金の有り難みを感じました。まさに「貯金は裏切らない」です。

お金があるときは、「お金よりも時間が欲しい!」と思うのに、自由な時間が増えると、「時間はあるのにお金がない!」です。まるで大学生に戻ったような気分です。

でもせっかく貴重な時間が増えたのですから、有効に活用したいなと思い、苦痛にならない程度で副業を探し中です。なかなかお金と時間を両方手に入れることは難しいですけど、このような経験が出来るのも、独身の今のうちなのかなと思うと、この時間を目一杯楽しもうと思います。

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青春の象徴ではない

私は中学生の頃ほっぺたにニキビがよくできていた。

すごく嫌だなと思って悩んでいた。ただニキビと言うのは皮膚の病気ではなく思春期には起こりうる正常なものとして世の中では考えられている。私もしょうがないのかなと思い日常を過ごしていた。もともとニキビのほかにアトピーも持っていたのである日アトピーの治療に皮膚科に行った。

その時先生にニキビができているねと言われその場で油を抜く治療をしてもらった。ニキビも治療してくれるんだとびっくりした。それをしてもらうといつもより早く治り嬉しかった。ニキビができていると気持ちが落ち込むし悩みになってしまう。正常なものと思わずに皮膚科に行って治療してもらう方が気持ちも楽になって良い生活が送れると思う。

またその時に先生に言われたのが「ニキビって脂分だから出しちゃいけないって思われがちだけど乾燥の方が良くないのよ。だからお肌に保湿液を塗ってあげて乾燥しないようにしてあげてね。」と言われた。肌質にはいろいろあると思う。

でもどんな肌質の人にも必要なのは保湿なのである。保湿を十分にすることによって肌のトラブルを予防することができる。保湿をしっかり行ってそれでもニキビができて月は悩まずに皮膚科に行ってみましょう。
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船の待合室が私の喫茶店です

以前に勤めていた事務所があった神戸に、今でもときどき出掛けます。お店が少ないニュータウンに住んでいるので、神戸に行くといつも目新しい事があって、楽しいものです。だから博物館の特別展を観に、あるいは買い物をしに、神戸までやって来ます。

実のところ買い物よりも景色を見ることの方が、楽しみだったりします。海を見るとなんとなく元気が出ます。だからメリケンパークには必ず行きます。
メリケンパークへ行くと、観光客と地元住民らしき人、お仕事中の人などがいます。何気なくフラフラと歩いているのは、おそらく地元の人でしょう。キョロキョロとあたりを見回したり、大きな声ではしゃいでいるのは勿論、観光客でしょう。スーツを着て、あるいは飲食店のユニフォームを着て歩いているのは、お仕事中の人です。私は何なのでしょう。地元の人と観光客の中間でしょうか。

お昼ご飯がハンバーガーでも、ちょっと贅沢してレストランで食事をしたとしても、食後に寄るのは船の待合室です。ここへ来て、海を眺めながら自販機のジュースを飲むのです。「そんなことしていいの?」と思われる方もいるかもしれませんが、私が見る限りでは、待合室の席に座っているのはそんな人ばかりです。それで張り紙がしてあります「一時間以上の席の使用はご遠慮ください」と。

自販機のジュースが、果汁の率が少ないこと以外は、とても良い場所です。それで毎回「有難いな。海がきれいだな、寛げるな」と思いながら、ジュースをすすっています。
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朝の空気を気持ち良く!夜には汗と一緒にストレスを流すジョギング

私が今はまってる趣味は朝や夜にはジョギングをすることです。
初めはマラソン大会に出ることをきっかけに軽い気持ちでジョギングの練習を開始。普段運動をしていないせいもあり、1キロ8分以上、3キロ走った時点で「もうやだ…」と思っていました。
それでもゆっくりマイペースに走りながら、「今日は5キロ走ろう」、(公園のマラソンコースを周りながら
)「今日はこの前より2周増やしてみよう」と少しづつ距離を伸ばしていくとだんだんと走るのが楽しくなってくるものです。平日は仕事が終わった後に走ると、その日のストレスやモヤモヤがスッキリします。汗と一緒にデトックスですね。休みの日には早起きして朝に走ると、昼まで寝てるダラダラの休日とは正反対のすごく気持ちいい休日を過ごせます。
2ヶ月、大体週に2回走っていると10キロは余裕で走れるようになり、タイムも縮まってきました。
体重は2ヶ月で3キロ程度は落ちました。3キロというとそこまで減った!という数字ではありませんが、引き締まってきたのか「すごい痩せたねー!」と言われるようになりました。
結果、初のマラソン大会はハーフ地点で断念してしまいましたが、次はフルマラソン完走を目指して毎日気持ちよくジョギングをしています。
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