今後のアメリカの行方に付いてひと言

私が今すごく気になっていることは、今後のアメリカの行く末です。
私はブッシュ政権時代、今から10年ほど前になりますが、アメリカに住んでいました。

メキシコからの移民を始め、韓国系、日系など移民も多いカリフォルニア州のロサンゼルスにいました。
映画や音楽などエンターテイメントの中心であるロサンゼルスは都会で、
田舎の方よりも人種差別は比較的少ない土地柄だったとは思いますが、それでも50代以上の白人のおじさん、おばさんたちの中にはアジア人がすごく嫌いな人たちもたくさんいて、私もそういった人たちから差別を受けたことがあります。

それでもアメリカを好きでした。
人の顔色を伺わなくてもちゃんと自分の意見は主張できる、まさに自由の国という言葉がふさわしい、素晴らしい国だったはずです。

でも、これからはどうでしょう?

トランプ大統領が就任してから、どんどんアメリカが崩壊していく、後退していく気がしてなりません。
メキシコとの国境に壁を作るって、なんなんだ?

意味あるの?

そしてその費用もメキシコに請求するって、自分で勝手に建てておいてメキシコに請求って、おかしいでしょ?

TPPも元はといえばアメリカが言い出した法案ではなかったですっけ?
なのにTPPも離脱?

うーん…わからない。
トランプは経営者としては成功者ですが政治に関してはど素人…

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超高齢化対策で怒っていること・・・

男性、50代です。戦後昭和25年頃の平均寿命が53才、最近の平均寿命が80才台とこの70年で日本人の平均寿命は飛躍的にのびた。これに伴いサラリーマンの定年も54才から60才、最近では70才までと言う声も出ている。

この高齢化する社会は本当に幸福でしょうか?具体的にこの政府などの諸策に怒っていることをこれから述べます。

(1)65才までも会社努めをしたくないのに年金がもらえないので、少ない給料で働き続けなければならないことはいやであること

(2)70才定年となるといわゆる余生で遊んで趣味で暮らす時間が少ししかないこと、

(3)70才定年となると年金が1000万近く激減すること

(4)70才で普通のサラリーマンは普通の貯蓄しかしていないので、いわゆる富裕層でないため、定年後の世界一周も夢であり、「がん」になったとも最近、政府が力を入れている最先端治療は保険が効かないのでこの恩恵が得られず、超高齢化の仲間には入れない、

前述の通り、病気になると働けなくなるので70才まで働くことができなくなり、すでにここで年金がもらえないので、高年でも老年破綻がやってくるので、政府は70才までは全人口が健康で働ける前提で、進めていることには怒りを覚える。

(5)国民保険ももう少しで破綻するとも聞いており、政治家はもうない福祉予算をどう確保するか考えてほしい。軍事費の増大、関係各国へのODAなどの他に、富裕層のみが生き残れる社会になりつつあり、ここを見直せないか最後の怒りである。

 
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転職をしてよかったかな・・・引っ越し代もばかになりませんね。

転職をしました。理由は、特定派遣で働いておりましたが、派遣先がいつも、短い期間で、終了してしまい、不安定だったからです。だいたい、半年以内に、契約がおわったり、もともと、短いプロジェクトばかりでした。転職と同時に、会社から、支給されていた、寮をでなければならなくなりました。

あたらしい会社も、おなじく、特定派遣の、直接雇用の会社です。かりあげ社宅は、支給されましたが、引っ越し費用は、自己負担になってしまいました。10万円ちかく、引っ越し費用がかかってしまいました。その月の給与日がきたので、わくわくしながら、通帳を記載すると、三万円しか、振り込まれておりませんでした。

うっかり、ひっこしのことを、忘れており、はずかしいおもいをしました。転職した月が、たった三万円の給与だったので、なんだか、悲しい気持ちになりました。いまでは、残業もたくさんしているので、三万円ぶんを、ゆうにとりかえすくらいは、働けたとおもいました。

ボーナスも支給されて、給与面でも、安定しました。仕事面でも、以前にくらべて、長期のプロジェクトにも、はいることができたので、安心して働けております。転職して、よかったなとかんじております。

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関ヶ原の戦いなぜ西軍は負けたのか今夜私が解説?

歴史の中で1番大きな戦いのひとつに関ヶ原の戦いがあります。

もちろんこの戦いの結果は東軍の大勝利となりました。しかし、陣形それから兵士の数では大きな差はありませんでした。さらに、東軍の中でこの戦いに参加したのはほとんどが徳川家の直属の家臣ではありませんでした。

徳川家の精鋭を率いていたのは徳川秀忠でした。

つまり東軍のというより徳川家の主力はこの戦いに間に合っていないのです。
この時、真田丸でも人気になった真田親子によって徳川家の主力は上田城に足止めされていたのです。

徳川家康はかなり動揺していた事でしょうね。なんせ自分の信頼が置けるものがほとんどいなかったわけですからね。ほとんどは豊臣恩顧の武将でしたからね。

本来ならば徳川家の勝ちはなかったはずですがそれにもまして戦いの経験と人望がなかった石田三成が西軍を率いていたことに救われたことでしょう。

西軍は数の上では大きな差はありませんでしたが実際に戦いに参加していたのは半分ほどでした。宇喜多秀家、大谷吉継、小西行長などだけでした。

小早川秀秋をはじめ裏切り者が続出。不戦を決め込む者もいてまったく戦いになりませんでした。これは、徳川家康との経験と人望の差だったと思います。

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今怒っていること?些細なことですが・・・・

私は2016年の12月上旬に職場で37.8℃の高熱が出ました。インフルエンザの予防接種も射っていなくて、時期的にインフルエンザかなと思い、内科を受診しました。

検査の結果インフルエンザではないと診断され良かったと思っていたのですが、その後もお腹の痛さや食事が食べられない等の症状が続き心療内科を受診しました。

そこで診断されたのが軽度のうつ病と自律神経失調症でした。自律神経失調症ということもあり点滴治療も行いました。
ここから怒っていることの話しになるのですが、心療内科の先生の指示に対して怒っています。

というのも2回目の通院に行った時に症状はどうですかと聞かれ、しんどいですと伝えた所、この病気は医者が治すものではない、自分で治す努力もしなさいと言われ、毎日2000歩~10000歩歩くように指示が出たのです。どうしてもしんどい時はどうしたら良いですかと聞くと、どんだけしんどくて2000歩は歩きなさいと言われました。

私が怒っている部分は『この病気は医者が治すものではない』と言われたこと、しんどくても無理して歩けと指示が出たことに不快感を覚えました。確かに歩くことは健康ですがしんどくても歩けは無茶な指示だと思いました。

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俺が遭遇した!何名様ですか?事件簿とはいったい・・・

現代の喫茶店に・・・いや店員に物申す!?

とある喫茶店に入る。4人掛けの席が5つと、カウンターに10人ほどか座れる小さな店だ。
4人掛けの席は3つ空いていたが、カウンター席はほぼ一杯だった。迷うことなく俺は一人で4人掛け席に座る。さして混む時間帯ではない。問題ないとの判断だ。そしたら来やがった。

「何名様ですか?」

なんでわかりきったことをわざわざ聞く? お前には俺が見えないのか。それとも俺の後ろにいる背後霊まで見えているのか。俺はそれを申告しないといけないのか。この時点でもう俺はカチンときている。チケット12冊分を消化しているそれなりの常連だ。お前の顔だって見慣れている。そんな客の顔も覚えてないとでも言うつもりか。

「ホットで」

とだけぶっきらぼうに言ってその質問を無視する。

「カウンター席でお願いします」

ときた。もう頭にきた。

「わかった、もう二度と来ない。さようなら」

残りのチケットが無駄になることぐらいたいしたことじゃない。店が本当に混んでいるのなら、カウンター席に座ることもある。入るのを遠慮することもある。そのぐらいの配慮はいつもしているつもりだ。だがこの空きようで、何故あんなせまっ苦しいカウンターにわざわざ座らないといけないのか。

「え、あの、いえ、それは」
「サービスというのは客のためにするものだ、違うか?」
「そうです、けど」
「君がやってるのは『店の都合』だ。それを客に押しつけているにすぎない。そういうの、大嫌いなんだよ」
「だけど、そう教わったので」
「議論するつもりはないよ。ここがそういう店なら、俺はもう来ない。それだけだ」

俺はそのまま店を出た。そういう店があるということは理解している。経営上の問題もあるだろう。だから金(チケット代)まで返せというつもりはないし、そのことをネットで拡散し晒すような真似はしない。ただ、そういうサービスをする店であることがわかった以上、もう二度と行かない。それだけのことだ。

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貯金は裏切らない?貯金があるということの大切さを実感!

最近私は転職をしました。以前は販売職という体力仕事でしたが、現在は営業事務の仕事をしています。

転職理由は「お金よりもプライベートを充実させるために、のんびりした職場で働きたい」というものでした。

現在の仕事はまさに理想通りで、定時に上がれますし、職場も穏やかで、とても平穏な毎日を送っています。
しかし最近気になることは、貯金です。以前の職場よりも給与形態はあまり良くなく、ボーナスもありません。

明らかに今の職場の方が給与は低いです。以前は遊ぶ時間も無いぐらい働いていたので、お金があまり減る事はなかったのですが、現在はプライベートの時間が増え、遊ぶ時間も増えました。

するとお金の減り具合が、以前よりも早いのです。この時、初めてお金の有り難みを感じました。まさに「貯金は裏切らない」です。

お金があるときは、「お金よりも時間が欲しい!」と思うのに、自由な時間が増えると、「時間はあるのにお金がない!」です。まるで大学生に戻ったような気分です。

でもせっかく貴重な時間が増えたのですから、有効に活用したいなと思い、苦痛にならない程度で副業を探し中です。なかなかお金と時間を両方手に入れることは難しいですけど、このような経験が出来るのも、独身の今のうちなのかなと思うと、この時間を目一杯楽しもうと思います。

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青春の象徴ではない

私は中学生の頃ほっぺたにニキビがよくできていた。

すごく嫌だなと思って悩んでいた。ただニキビと言うのは皮膚の病気ではなく思春期には起こりうる正常なものとして世の中では考えられている。私もしょうがないのかなと思い日常を過ごしていた。もともとニキビのほかにアトピーも持っていたのである日アトピーの治療に皮膚科に行った。

その時先生にニキビができているねと言われその場で油を抜く治療をしてもらった。ニキビも治療してくれるんだとびっくりした。それをしてもらうといつもより早く治り嬉しかった。ニキビができていると気持ちが落ち込むし悩みになってしまう。正常なものと思わずに皮膚科に行って治療してもらう方が気持ちも楽になって良い生活が送れると思う。

またその時に先生に言われたのが「ニキビって脂分だから出しちゃいけないって思われがちだけど乾燥の方が良くないのよ。だからお肌に保湿液を塗ってあげて乾燥しないようにしてあげてね。」と言われた。肌質にはいろいろあると思う。

でもどんな肌質の人にも必要なのは保湿なのである。保湿を十分にすることによって肌のトラブルを予防することができる。保湿をしっかり行ってそれでもニキビができて月は悩まずに皮膚科に行ってみましょう。
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船の待合室が私の喫茶店です

以前に勤めていた事務所があった神戸に、今でもときどき出掛けます。お店が少ないニュータウンに住んでいるので、神戸に行くといつも目新しい事があって、楽しいものです。だから博物館の特別展を観に、あるいは買い物をしに、神戸までやって来ます。

実のところ買い物よりも景色を見ることの方が、楽しみだったりします。海を見るとなんとなく元気が出ます。だからメリケンパークには必ず行きます。
メリケンパークへ行くと、観光客と地元住民らしき人、お仕事中の人などがいます。何気なくフラフラと歩いているのは、おそらく地元の人でしょう。キョロキョロとあたりを見回したり、大きな声ではしゃいでいるのは勿論、観光客でしょう。スーツを着て、あるいは飲食店のユニフォームを着て歩いているのは、お仕事中の人です。私は何なのでしょう。地元の人と観光客の中間でしょうか。

お昼ご飯がハンバーガーでも、ちょっと贅沢してレストランで食事をしたとしても、食後に寄るのは船の待合室です。ここへ来て、海を眺めながら自販機のジュースを飲むのです。「そんなことしていいの?」と思われる方もいるかもしれませんが、私が見る限りでは、待合室の席に座っているのはそんな人ばかりです。それで張り紙がしてあります「一時間以上の席の使用はご遠慮ください」と。

自販機のジュースが、果汁の率が少ないこと以外は、とても良い場所です。それで毎回「有難いな。海がきれいだな、寛げるな」と思いながら、ジュースをすすっています。
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朝の空気を気持ち良く!夜には汗と一緒にストレスを流すジョギング

私が今はまってる趣味は朝や夜にはジョギングをすることです。
初めはマラソン大会に出ることをきっかけに軽い気持ちでジョギングの練習を開始。普段運動をしていないせいもあり、1キロ8分以上、3キロ走った時点で「もうやだ…」と思っていました。
それでもゆっくりマイペースに走りながら、「今日は5キロ走ろう」、(公園のマラソンコースを周りながら
)「今日はこの前より2周増やしてみよう」と少しづつ距離を伸ばしていくとだんだんと走るのが楽しくなってくるものです。平日は仕事が終わった後に走ると、その日のストレスやモヤモヤがスッキリします。汗と一緒にデトックスですね。休みの日には早起きして朝に走ると、昼まで寝てるダラダラの休日とは正反対のすごく気持ちいい休日を過ごせます。
2ヶ月、大体週に2回走っていると10キロは余裕で走れるようになり、タイムも縮まってきました。
体重は2ヶ月で3キロ程度は落ちました。3キロというとそこまで減った!という数字ではありませんが、引き締まってきたのか「すごい痩せたねー!」と言われるようになりました。
結果、初のマラソン大会はハーフ地点で断念してしまいましたが、次はフルマラソン完走を目指して毎日気持ちよくジョギングをしています。
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